Mac miniにWindows7を導入

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HPのデスクトップマシンがどうにも調子が悪くてブルースクリーンが連発するので、Mac miniを引っ張り出してWindowsマシンとして活用することにした。Windows7のインストールは簡単だけど、問題はBootCampのドライバ。Mac miniはCDを焼けないタイプなので、ドライバCDを作ることができない。でも、BootCampアシスタントで、最新のドライバをダウンロード、にチェックを入れて、保存先を外部のNASにしたらば大丈夫でした。つまり、Windows7を入れたばっかりの状態で、BootCampのドライバを入れなくても、無線LANは普通に使えるので、NASにアクセスできる、ということです。Windows7に初めから入っているドライバが充実してる、ってことなんでしょうね。

NASは遅いのであまり使い勝手は良くないと思っていたけど、ちょっとしたデータ移行用などで1台あると便利です。デジカメの写真をたくさん放り込んであるので、バックアップを何とかしないといけないんですけどね。。Google+がずっと無料ならガンガン放り込んじゃうんだけどな。

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コメント

  1. […] Mac miniにWindows7を導入したものの、Mac miniには普通のマイク入力端子が無くて、ベネッセのBE-GOができなくて困りました。マイク入力端子に見えるものは光入力端子なので、BE-GOに付いてきたヘッドセットマイクも反応しません。 […]